« July 10, 2005 - July 16, 2005 | Main | July 24, 2005 - July 30, 2005 »

Posts from July 17, 2005 - July 23, 2005

07/22/2005

我がブログが「blog-gold」で紹介されました。

熱きブロギストの競演!世界の平和のために毎日イカしたブログを紹介するのが、「blog-gold」らしいんだけど、ライターみずきさんに、我がブログ「apple of the nariyuk's eye」が7月18日に紹介されました。
ブロギストって呼び名ちょっといいねえ。俺が仲間入り?!それも運営しているのは、日本最高学府の頭脳を世界平和のために活用することを目指す「東大blog有効活用プロジェクト・チーム
の皆さんということも、とっても光栄です。\( ̄ー ̄)/ ほ~い。

女子バレーボールワールドGP2005にこの1ヶ月は完全燃焼した甲斐がありました。柳本監督、全日本女子バレーボールチームの皆さんの活躍のおかげです。感謝( ̄人 ̄)感謝。

選んでいただいたみずきさん、ありがとうございました。絶好調の阪神マニア、トラキチのようで、ライバルですね。応援しているチームは現在低迷中。すでに監督人事の話題で持ちきりですわ。ペナントレース、明日からは、まだ、オールスターではありませんかあ。オールスターまで5割復帰?!。これも果敢なき夢に終わりました。(-。-) ボソッ

人気blogランキングへ
気に入ったら、ポちっと、クリックしてやってください。↑

07/21/2005

新生柳本ジャパン、世界ランキング1位中国と最終戦。5位に終わる。~ワールドGP~

仙台で繰り広げられたワールドGP2005女子バレーが18日最終戦、日本は、世界ランキング1位、アテネオリンピックゴールドメダルの中国と激突。「最後の最後に大金星!?」、「そんな劇的なドラマが待っていた!?」そんな思いを抱いていたけど、それは叶わなかった。だがしかし、柳本ジャパンの目指す「変化&スピード」。強豪相手に、十分実力を発揮し、あともう一歩まで追い詰め、最後負けはしたが、2007北京五輪に向けては、目指すバレーの礎にはなったのかもしれない。170センチ前後の選手、高橋みゆき、吉澤智恵、菅山かおる。レフトを張った3人。大型レフトの台頭を念願した流れからは、なぜ?と思わせるこの3選手。大砲よりは、「バックプレイヤーとしても、レシーブ力のある選手を」、そんな柳本監督の選手の起用法に間違いはなかったことが今大会で証明できたと思う。
それと、竹下新キャプテンのもと、選手の「和」。柳本監督もテレビで話をしていたが、チームの原点は、「はやりコミュニケーションである。」と言い切った。これには納得。負けて満足ではないが、今後に繋がる大会になったことは間違いない。\( ̄ー ̄)/ ほ~い。

中国戦を振り返る~
竹下のサーブで第1セットが始まる。今日の日本は、相手が中国であっても、ほぼ互角の戦い。ラリーが繋がるGPC-Cap0493
見ごたえあるゲームが試合開始時点から展開される。エース高橋がマークされる中で、ブロックを打ち抜き、得点を積み重ねる。また、サーブカットがしっかり竹下に返り、コンビバレーで中国のブロック陣を翻弄、コンビバレーはしっかり出来ている印象。GPC-Cap0497
そのほか吉澤のスパイク、宝来のクイック、大友のブロードが決まる。だかしかし、今大会苦戦をしている大友のサーブ。第1セット中盤、ネットに引っ掛けるなり、会場からため息。
12-15で3点差になったところで、吉澤がサーブに下がったときに、右ふとももの痛みも癒えたという菅山かおる「かおる姫」を投入。
かおる姫の登場で、会場は俄然ヒートアップ。カメラアングルもカオル姫だけは違っていたなあ。さらに菅山が、この試合では、流れを変えていたのは紛れもない事実だったと思う。いきなりのサーブから、中国のヨウコウの珍しいコンビミス。選手のいないところにトスが上がる。そして高橋のブロックアウトで連続得点で14-15の1点差に詰め寄る。中盤はサイドアウトの繰り返し、ヨウコウ、シュウ・ソコウのクイック、大友のブロード、そして久々の菅山のレフトからのスパイクが決まって18-20。勝負どころで、竹下、大友から、大沼、板橋の2枚替え。杉山、大沼が走りこみ、ダブルクイック杉山がCクイックが決まり20-22。今日絶好調!高橋。マークされながらもスパイクを決め、21-23。さらに、セットポイントを握られてからも、22点目も高橋が叩き出す。さらにヨウコウがライト攻撃でネットにかけるミス。23-24の1点差にまで詰めるが最後はソン・キンレイが決めて23-25で第1セットは中国が先制。

第2セットは頭から、菅山。竹下の強気の攻め。菅山が中国のブロックに初っ端捕まるも、続けて菅山にトス。菅山はその期待に答えて、強打と見せかけてフェイントが決まる。さらに、ストレート、クイックと面白いように菅山が大活躍を見せる。さらに大友。苦手意識が強いのか、序盤サーブミスするも、アテネの中国戦で世界初、見せたバックブロードを試みる。高橋へも、ブロックのリバウンドを拾い、ラリーを展開、そして大友のライト攻撃が決まり、7-7。そして、高橋が決勝ラウンド90ポイントとなるスパイクで8-8。大友もCからDへの移動攻撃が決まり、9-9。ここで、大友のサーブ。強めに打ったボールは、相手のミスを誘い、サービスエースで10-9で逆転。ここはちょっと感(┳∧┳)動。GPC-Cap0511
つづくサーブは、エンドラインを超えてミス・・・・・中盤まで1点差で連続ポイントがないままでそしてベストスコアラー91ポイントとなる高橋のスパイクで13点目。13-14。中国に連続ポイント許し13-16。テクニカルタイムアウト。相手のミス、竹下のスーパーレシーブで粘りのバレーを見せ、そして宝来のブロックが決まる。さらに宝来のクイックで16-16の同点。ここから中国の力がじわじわと、宝来のブロックがはじかれ、さらに、宝来のスパイクがシャッタアウト。一気に4連続ポイントを失う。16-21。苦しいときにははやり高橋が、17点目、宝来が18点目を叩きだし3点差。19-22になったところで、竹下、大友を大沼、板橋の交代。
20点目は宝来が決める。20-23。セットポイントを握られ、ここでサウスポー大沼がレフトからスパイクが相手コートに突き刺さる。21-24。
GPC-Cap0518
控えの大沼が決めたシーン、感(┳∧┳)動した。ヨウコウがミスで22点目が入るが、最後は、シュウ・ソコウが決め22-25で0-2。いい試合展開、決して悪くないのだが奪えないセット。これが中国の強さなのか?!

そして勝負の第3セット。ポジションを高橋と菅山を入れ替える柳本監督も勝負に出る。竹下も必死で早いトスでエース高橋、大友にボールを集める。大友も序盤またしてもサーブミス。こういう時ってあるんだね。でもそのミスを攻撃で取り返す。キャプテン竹下の強気、勝負師である。序盤、4-8と離されたが高橋、大友、そしてラリー合戦、相手スパイクを桜井の好レシーブから最後は菅山が相手のブロックをかわし、ストレートがきれい決まる。決定率60%菅山は絶好調。8-10の2点差に詰め寄る。中盤もラリー合戦。拾ってつないでの粘りのバレー。竹下のトス回しも冴え、相手ブロックをかわし、ノーマークで菅山がセンターから決める。10点目、11点目は菅山がたたき出す。GPC-Cap0526
もう最高!攻守に輝く、カオル姫はまさに花開く。GPC-Cap0500
今大会のニューヒロイン。センターから、ライトから、杉山、大友が攻撃に参加し、ブロックをひきつけ、菅山が決めていく。バックでもサーブで流れを変える。サービスエース。17-19。GPC-Cap0523
ダイビングレシーブから宝来が決めて、18-19。日本がじりじり追い上げ、粘り、絶対に諦めない。そして世界通用するブロックを証明した宝来のブロックが決まり、19-19の同点についに追いついた。
GPC-Cap0530
ここからは総力戦。大友のブロード、杉山もヨウコウをブロックし、22-22。ゴールドメダリストを追い詰める。22-23から高橋ブロックアウトで同点と思いきや、主審のオーバーコールで22-24マッチポイントを奪われるも、さらにマークのきつい高橋が決め、23-24。最後はネットタッチで23-25。

非常に引き締まったナイスゲーム。高橋選手も得点王、おめでとうございます。「世界が恐れる元気印」まさにそのものでした。GPC-Cap0541

あ~終わっちゃったね、女子バレーボールワールドGP2005。約1ヶ月間に渡り、柳本ジャパンに入れ込み、片寄った書き込み。多くの方に訪れてもらって張り合いよかったです。アクセスありがとうございました。
今度は、何にはまろうか~?!\( ̄ー ̄)/ ほ~い

人気blogランキングへ
気に入ったら、ポちっと、クリックしてやってください。↑

07/19/2005

ワールドGP2005決勝ラウンド、女王キューバにフルセットの末に敗れる

女王キューバとの一戦は最後にキューバに押し切られ、大金星を逃す非常に残念な結果であった。
柳本監督の談話「確かに日本は一戦一戦、強くはなってきているが、勝たなきゃね。・・・」無念さが伝わるが、口惜しいのは選手達だと思う。勝負どころでのミス。攻めと紙一重なんだけど、痛かった。

決勝ラウンドは、厳しい戦いになるとは、予想が出来ていたが、日本は負けはしてるが、健闘している。
ブラジル、キューバあと一歩及ばない惜しい試合が続いている。
これが柳本ジャパンに課せられた試練なのかもしれない。

さて、キューバは、アテネ五輪銅メダル、オリンピック3連覇。ワールドカップは、1989~1999まで4大会4連覇。最高到達点が、320~330㎝男子並みの跳躍力は脅威。言わずもがなの女王、鳥人軍団である。
GPk-Cap0460

第1セット
サイドアウトを繰り返すも、キューバのミスが目立ち、序盤から日本のリードで進む。19-18から好調高橋がスパイクを決めて20-18。2点差。23点目を吉澤、24-21セットポイントを握り、最後は、吉澤から切り返しの杉山がスパイクを決め、このセットを25-21で先取。今日はいけるそんな予感を漂わせた。
GPk-Cap0451

第3セット
2セットを20-25で落とした日本。第3セット8-8の同点から、杉山のサービスエース、高橋のスパイク、さらに、大友のブロックが決まり、12-8と抜け出すとその後も踏ん張って、24-20。最後は宝来が決めて25-20。ワールドカップ2003のフルセットの末にキューバを破った再現か・・決勝ラウンドの最大のチャンスが訪れる。

第4セットGPk-Cap0458

13-13から日本に流れがやってくる。杉山の鋭いブロックが相手コートに落ちる。高橋が決める杉山のサーブで相手のオーバーネットのミスが出る。さらにエース、ルイザのスパイクミスで、18-13。さらに、ライトからセンターに切れ込んでの高橋のスパイク、コンビが鋭く決まって19ー15。4点差。ここからキューバの反撃。大友のブロックがはずれ、2連続ポイント。大友フェイントで20-17と20点目を先にとるも、触れたかないが、ここで大友のサーブミス。20-18、2点差。さらにネット上で押し込まれ、20-19.1点差。宝来のブロードで21点目をたたき出すも、オルティスのスパイク、さらにレシーブが長く、ダイレクトを喰らい、ついに21-21で並ばれる。
GPk-Cap0466
杉山の体勢を乱しながらもブロードをストレートに決め、22-21。抜け出すもここで相手にブロックアウトを取られ同点。吉澤の必死のレシーブで二段トスを杉山と交錯しながらも高橋何とか押し込み、相手のドリブルを誘う。23-22。GPk-Cap0477
あと2点から、ルイザをブロックするが拾われ、さらにオルティスの強烈スパイクを拾い、チャンスを作るも、大友のスパイクがサイドラインを割り、アウト。さらに、高橋のストレートがこれもわずかにコースをはずれ、逆に23-24とここで逆転を許す。勝負どころ。ここは竹下のエース高橋へのトス回し。ブロックを高橋が打ち破り、24-24のデュース。ここで、菅山の投入。25-25から、二段トスを宝来がライトから打ち切れず、25-26。大友がスパイクを決めて、26-26。そして、大友のサーブ。気合は入っていたと思うが、またしても悪夢のミス。26-27。そして最後は相手のサービスエースで26-28。勝てるセットを落とした感があった。2-2の勝負の第5セットへ。

第5セット
GPk-Cap0478
高橋の連続ポイントで2-0、2-2から、宝来のスパイク、さらにブロックポイントで4-2。吉澤のスパイクが決まり6-4に柳本監督おなじみのガッツポーズが飛び出す。さらに、オルティスのスパイクを159㎝の竹下がブロックが決まり、大興奮。竹下も思わず笑みがこぼれるガッツポーズ。杉山のブロードで8-5のコートチェンジ。
相手のサーブミス、高橋決めて10-7。さらにスパイクがはずれ、11-7。4点差。カルデロン監督タイム。ルイザのスパイク、桜井のサーブカットが乱れ、11-9とじりじりとキューバが迫る。

柳本監督の作戦タイム。「安易な気持ちになったら駄目だぞ~。」と激。

ここから再び高橋スパイク、宝来のブロックで連続ポイント13-9と流れがくるも、吉澤が止められ、さらにブロックアウトを取られ、13-11。またしてもキューバの底力。

柳本監督2回目のタイム。「相手は関係ない。自分達だぞ。」と激。
タイム後、キューバ乱れるも、フェイントを押し込まれ、13-12。エースルイザに決められ13-13ここで並ばれる。勝負どころで吉澤が決め、先にマッチポイント14-13。島田、菅山の二枚替え。大友に替えて、菅山のサーブ。相手のレシーブを乱すも、吉澤がスパイクアウトでデュース。吉澤止められ、14-15で逆にキューバのマッチポイント。菅山から大友をコートに戻す。吉澤が決めて15-15。カルデロンのスパイクで16-15、吉澤のスパイク、レシーブされ、メサのライトからの強烈スパイクで万事休す。15-17。
GPk-Cap0490

これが、世界の強豪か、いい試合だったけど、チャンスが何度もあった。試合前の柳本監督のポイントは、「サーブとサーブカット」(~ヘ~;)ウーン、非常にレベルの高い試合ではあったし、キューバとの差は確実に縮まっているけど、やはり勝ちに持ち込めないところが、ここだというときの一つのプレー。
ああ、悔やまれるところだけど、これが世界の最高峰の勝利を呼び込む力の差なのかもしれない。

人気blogランキングへ
気に入ったら、ポちっと、クリックしてやってください。↑

07/18/2005

世界ランキング第2位ブラジルに惜敗

予選ラウンドで2-3の惜敗。大金星寸前で、逃がした魚は大きかった。決勝ラウンド、再びブラジルと対決。

第1セット。ブラジルは最初から本気モード。レナタ、ジャケリネんも強烈スパイク。押され気味の展開に、強打にもGP-Cap0434
桜井らの必死なレシーブ。ローテーションでも、吉澤、竹下、宝来が前衛時は、攻撃がやや単調になり、決定力不足で得点が奪えないで、相手に連続ポイントを許す。高橋、大友、杉山らの攻撃が決まり、見どころもあった。大沼も後半、地元ということで登場し、2回アタックをするも、決めることが出来ず、最終的には20-25で落とす。
GP-Cap0419

第2セット。日本ペース。吉澤のスパイクが徐々に決まりだし、連続ポイント。さらに宝来のブロックがいいところで出る。13-10。さらに、相手のサーブミスで、14-10と抜け出す。大友のCからDへの移動攻撃、ブロード、桜井が必死で拾い、セッター竹下が、ネットすれすれのジャンプトスで、吉澤が気迫でレフトスパイクが決まる。22-19。流れが日本に来たとところで、吉澤のサーブミスで22-20、高橋のスパイクで23-20。流れを引き寄せるも、再び竹下サーブミス。23-21。そして竹下の珍しいトスが相手コートに流れミスで、23-22。レナタの強烈スパイクで、23-23でとうとう同点。勝負どころ。相手のサーブミスで、日本セットポイント24-23。ここで、かおる姫「菅山」ピンチサーバー投入。
GP-Cap0416

相手の攻撃決まり、24-24のデュース。ここから、大友とレナタの打ち合い。25点目を大友たたきだせば、レナタもお返しで25-25。そして再びブロードを大友が決め、26-25。そして、サーブに大友下がる。
GP-Cap0448
大友サーブで相手のレシーブを乱し、最後は宝来がスパイクを決め、このセットを奪う。1-1。

第3セット。序盤はリードするものの、ブラジルレナタ、ジャケリネの強打に連続ポイントを奪われ、4-8。宝来、吉澤、竹下が前衛のときに苦しい。苦しいときには、高橋のブロックアウト、杉山のサービスエース。高橋のサービスエース、さらにサーブが相手ドリブルを誘い、11-12。吉澤のスパイクが決まり、12-12で中盤で同点に追いつく。ここから、ブラジルのブロックが決まりだす。吉澤、大友が相手ブロックにつかまりだし、14-20と離される。サイドアウトを繰り返す。高橋のスパイク、杉山のブロックで点差を詰めようとも、サーブミス、タッチネットが出て、セットポイント。最後は高橋がスパイクをはずし、20-25で、第3セットを失う。1-2。

第4セット 14-16までサイドアウトの繰り返し。吉澤の調子も上がってきた。15-17から、杉山のAクイック、そしてブロックが決まり同点。17-17。そしてまた竹下のサーブミス。17-18、高橋のスパイクミス17-19の連続失点。ジャケリネのスパイクで、20点、21点。高橋のスパイクで19-21。スパイクミスで20-21。
ここから、レナタ20-22、ブラジルサーブミスで21-22。まだ分からない。ここで大友痛恨のサーブミス21-23。22-23で荒木投入。吉澤のスパイクミス22-24。最後はジャケリネのスパイクが決まって、22-25。
GP-Cap0444

最後の最後まで競ったが勝負どころのミス、20点以降に課題があったかな。
いやあ~本当に惜しかった。

最終成績では、ブラジルが優勝したので、今思えば、叩きたかった相手だったね。
さて中国戦、1セット目は、23-25。第2セットは、久しぶりにカオル姫がスターティングメンバーだ。
最終戦、行くしかないね。
ガンバレニッポン。\( ̄ー ̄)/ ほ~い

07/17/2005

4万ヒット!アクセスありがとう!

バレー人気でアクセス数が急激に伸び昨日いつの間にか4万ヒットを超えた〜。ブラジル戦の事書き込みたいけど連休とあって子供と公園。外灯にかぶとむし発見。釣竿で捕まえた!?たたき落としてゲット〜!梅雨明けを思わせる雲。娘いわく「お父さん〜新選組!のくもだよ」さすが教育が行き届いているでしょ?f^_^;バレーも二試合を残すのみ。もう失うものは何もない。必死に食らいつくだけ。拾ってつないでキューバを倒す。集中、集中やで、新生柳本ジャパン!050717_142309.jpg

« July 10, 2005 - July 16, 2005 | Main | July 24, 2005 - July 30, 2005 »